これは我が家に入るとすぐに目に入るものです。 この楽譜立ては今の家を建てたお祝いで克久氏がイギリスに行った時に買ってきてくれた、 アンティークの楽譜立てです。そして上に乗っているのが服部良一が使っていた 「リムスキーコルサコフの和声論」この本で音楽の基礎を勉強したそうです。 (ただしこの本は戦後にお弟子さんか誰かに教えるために購入したもののようです。)
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